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業務特化型 AIエージェント

教えた分だけ、応えてくれる。
チームに一人、バーチャルスタッフ。

ツールではなく、同僚として。特定業務に特化したバーチャルスタッフが、社内のナレッジを学び、根拠を示して答えます。専門外のことは、無理に答えません。

クレジットカード不要 ・ 14日間無料

あなたの専門家チーム
水梨 由紀
総務人事
鷹野 和也
営業支援
桜庭 葵
CS
秋月 孝太郎
経営コンサル
神山 美波
マーケ
瀬戸 健斗
情シス
01専門特化

その仕事を深く知っている、
あなたの専門家。

バーチャルスタッフは、特定の業務に特化したAIエージェントです。社内のナレッジを学び、根拠を示しながら、その領域のプロフェッショナルとして応えます。いつもお使いの汎用AIと並んで、専門的な業務はバーチャルスタッフに任せられます。

専門性は、各エージェントの役割定義の段階から作り込まれています。だから一つの業務を深く理解し、範囲の外のことは無理に答えず、担当部門への相談を促します。

鷹野 和也
鷹野 和也
営業支援

商談の履歴や提案資料を読み込んで、営業チームの頼れる相談相手になります。「この案件、次の一手は?」——そんな問いに、根拠とともに答えます。

提案書づくり商談の振り返り価格・在庫の確認

人に話しかけるのと同じ感覚で。専門外の相談には無理に答えず、「それは人事にご確認ください」と、担当部門への相談を促します。

それぞれの得意を、活かす。
汎用AIと専門特化AI。役割が違うから、組み合わせるとチームが強くなります。
汎用AI
広く、なんでも

文章の作成や要約、アイデア出しなど、日々の幅広いタスクを軽やかにこなします。

バーチャルスタッフ
狭く、深く

営業支援や人事など、部門の専門業務を担当。根拠を示し、専門外は無理に答えません。

汎用AIと共に。専門業務はバーチャルスタッフへ。

引用元の提示 ハルシネーションを抑える設計 一貫した品質 部門ナレッジの理解

では、ほかの選択肢と何が違うのか。
バーチャルスタッフが、選ばれる理由。

選ばれる理由を見る
WHY選ばれる理由

なぜ、バーチャルスタッフなのか。

パーソナルAIでも、自社開発でもなく。組織で使える専門家として、バーチャルスタッフが選ばれる3つの理由。

01
誰が聞いても、同じ答え。

パーソナルAIは、個人のメールや自分が作成・共有したファイルを情報源にするため、聞く人によって答えが変わります。バーチャルスタッフは組織で共有されたデータを情報源にするので、誰が聞いても同じ回答を返します。

総務・情報システムなど、社内からの問い合わせ対応に
パーソナルAI
人によって回答が異なる
個人のメールやファイルが情報源。同じ問いでも、聞く人ごとに答えが変わります。
バーチャルスタッフ
誰が聞いても同じ回答
組織で共有されたデータが情報源。全社で一貫した答えを返します。
組織で使えるRAG
02
つくるより、使う。

回答精度を上げ続けるには、高度なAI技術力に加え、利用者の生産性を高めるUI/UX設計というマルチなスキル、さらにLLMやAPIの更新に対応し続ける資金力が必要です。自社開発でこれらを維持し続けるのは大きな負担。月額のSaaSなら、その全てを継続的に受け取れます。

更新もメンテナンスも、まるごとお任せ
自社開発だと、これ全部が必要
高度なAI技術力 生産性を高めるUI・UX設計 更新への追随と、それを支える資金力
SaaSなら
月額で、更新も込みで使える
03
最新の頭脳を、そのまま業務へ。

バーチャルスタッフは最新モデル GPT-5.4 を実装。高度な推論モデルにより、質の高い回答が得られます。モデルの進化はSaaSを通じて継続的に取り込まれるため、常に最新の水準で使い続けられます。

理由02のとおり、更新はまるごとお任せ
最新モデルを実装
GPT-5.4
高度な推論モデル
質の高い回答継続アップデート常に最新水準

この専門家を、一人から。あるいは、チームで。

導入プランを見る
02チームで働く

一人ずつではなく、
チームで迎える。

専門特化が進むほど、得意分野もはっきりします。営業に一人、人事に一人——部門ごとに専任の一人を迎えるイメージで、はじめから複数名のチームとして導入できます。専門外のことは無理に答えず、担当部門への相談を促すので、答えはいつも正確です。

部門ごとに専任の一人を。1,000名以上の中堅・大企業の全社活用に。

部門ごとに、その道の専門家を。

1つの万能AIにすべてを任せるのではなく、部門ごとに専任のバーチャルスタッフを。営業には営業の、人事には人事の作法を理解した専門家が、自部門の文脈で応えます。

担当部門のナレッジを、深く学ぶ

社内規程や過去の案件、その部門ならではの言い回しまで。担当領域のナレッジを取り込み、自部門の実務に沿って答えます。汎用AIのように広く浅く、ではありません。

専門外は、無理に答えない

自分の担当を越える相談には、根拠のない推測で埋めず、「それは人事にご確認ください」と適切な部門への相談を促します。だから、答えはいつも正確です。

必要な部門から、一人ずつ

はじめは課題の大きい部門から。手応えを確かめながら他部門へと専門家を増やし、全社のチームへと育てていけます。段階的な全社活用に向いています。

6つの部門に、6人の専門家。

それぞれが担当領域のプロフェッショナル。必要な部門の一人から迎えられます。

水梨 由紀
総務人事
鷹野 和也
営業支援
桜庭 葵
カスタマーサクセス
秋月 孝太郎
経営コンサルティング
神山 美波
マーケティング
瀬戸 健斗
情報システム

チームの立ち上がりと定着は、伴走支援が支えます。

導入後の支援を見る
03導入後の伴走

導入して終わり、ではなく。
使いこなすまで、伴走する。

全社でAIを活かすには、仕組みを整えるだけでは足りません。ディスカバリーズの伴走支援チームがお客様のDX推進チームに加わり、定着と活用までを一緒に進めます。

伴走支援
人が並走するから、変革が前に進む。

専任チームがお客様のDX推進に加わり、トレーニングから定着、変革の推進までを一気通貫で支えます。バーチャルスタッフを「導入した」で終わらせず、「使いこなす」まで並走します。

  • 1
    ユーザートレーニング
    役割や習熟度に合わせて、使い方を手ほどきします。
  • 2
    活用度の可視化
    データドリブンで成熟度を測定し、次の一手を提案します。
  • 3
    チェンジマネジメント
    DX・AXの変革を、組織にしっかり定着させます。

手を動かす仕事から、考える仕事へ。

ディスカバリーズが描く未来へ
Discoveries AI Concept

AIと共に働くことで、
仕事はもっと 創造的になる。

手を動かすことから、考えることへ。業務に特化したバーチャルスタッフと、導入後の伴走支援——ひとつのプラットフォームで、AIと働く日常が変わります。

01
業務に特化した専門家
02
チームで導入・連携
03
導入後の伴走支援
汎用AIと共に。専門業務は、バーチャルスタッフへ。

いまお使いのAIに、専門家のチームを。複数のAIを併用するハードルを下げ、はじめの一歩を軽くします。

クレジットカード不要 ・ 14日間無料